1999年

1.統計の方法

平成11年度外表奇形等統計調査は、全国199 施設において平成11年1月1日より平成11年12月31日までに出産した外表奇形等について行った。

*なお各施設より報告されたもののうち、妊娠22週未満の出生児および明らかに外表奇形でないと考えられるものについては本統計より除外した。

2.調査状況

  • 届出施設:201
  • 分娩総数:90110
  • 奇形児総数:1363
  • 出産児総数:92125
  • 奇形総数:2055
  • 奇形児出産頻度:1.48%

3.調査項目

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